生保一般課程試験 練習問題1

生保一般課程試験 【練習問題1-5】

次の計算式は、収支相等の原則の考え方を説明したものです。設定条件にもとづいて、適切な数値を解答欄に入力してください

設定条件
3,000人の40歳の男性が、本人を被保険者として各々1,000万円の死亡保険(保険期間1年)に加入します。なお、保険料は加入時に1年分を払い込むものとし、また、40歳の男性の死亡率は1,000分の3とします。
また、付加保険料については考慮しません。
[1] 生命保険会社が支払う死亡保険金総額を求める計算
1人当たりの死亡保険金 1,000万円 × 1年間の死亡者数(   ①   )人 = 死亡保険金総額 (   ②   )万円
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[1]
① 9
② 9000
[2] 契約者1人当たりの保険料を求める計算
死亡保険金総額 (   ②   )万円 ÷ 契約者数 (   ③   )人 = 1人当たりの保険料 (   ④   )万円
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[1]
① 3000
② 3
[3] 契約者全体が払い込む保険料総額を求める計算
1人当たりの保険料 (   ④   )万円  × 契約者数 (   ③   )人 = 保険料総額 (   ⑤   )万円
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[1]
① 9
② 9000